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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

八百

数の名。 また数の多いことのたとえ。 「うそ~」

半臂

束帯着用の際, 袍(ホウ)と下襲(シタガサネ)との間に着る, 袖無しの胴衣。 裾に襴(ラン)をつけ, 腰を小紐で結び忘れ緒(オ)を垂らす。

反比

a:b という比があるとき, 比 b:a をいう。 逆比。 ⇔ 正比

月日

日付の月と日。 「生年~」

一匕

(1)ひとさじ。 (2)一本の短刀。

一日

ついたち。 「五月~」

一臂

〔片腕のひじの意から〕 少しの助力。 わずかばかりの援助。 「~の労をとる」「~の味方となるべき人物/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 <i>~の力を仮(カ)す</i> 援助する。 助力する。

失費

ついやされた費用。 「~がかさむ」

実費

実際に必要とする費用。 手数料や利益などを含まない金額。 「交通費は~を支給する」

実否

真実か虚偽か。 じっぷ。

櫛比

櫛(クシ)の歯のようにすき間なくぎっしりと並んでいること。 「往時~していた家々」

漆皮

漆で塗りかためた皮革。 箱・沓(クツ)などに用いられた。

雪庇

山の稜線から風下の谷側の空間に向かって張り出した, 庇(ヒサシ)状の積雪。

羽

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

羽根

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

跳ね

(1)跳ねること。 (2)泥などを跳ね上げること。 また, その泥。 「~が上がる」 (3)芝居などで, その日の興行が終わること。 打ち出し。 (4)(「綽」とも書く)囲碁で, 相手の石の進行を抑えるような形で, 相接する自分の石から斜めに打つ手。 (5)物事の終わり。 また, 区切り。 「これを~に退(ノ)いておくれ/洒落本・南遊記」

執筆

(1)筆を執ること。 文を書くこと。 「原稿の~を断る」「論文を~する」 (2) ⇒ しゅひつ(執筆)

溢泌

植物の枝や幹などを切断すると, その傷口から多量の水液が出てくる現象。 ブドウ・ミズキなどにみられる。 出液。 いっぴ。

一筆

(1)墨継ぎをせずに一気に書くこと。 ひとふで。 (2)ちょっと書くこと。 また, 書いた書状。 「~したためる」「~とっておく」 (3)同一人の筆跡。 また, 一人で最初から最後まで全部書くこと。 「大般若~書写の志ありけれど/著聞2」 (4)〔検地帳に記したことから〕 一区画の田畑・土地。 ひとふで。 (5)〔法〕 物権の客体としての土地の単位で, 土地登記簿の一枚の用紙に書き込まれた一つの土地。

ぴくっと

(副) 瞬間的に体の一部が小さく動くさま。 「ほおが~動く」